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「裏世界の金委員長北京から帰る」米中対立交渉期限3月1日。イラン人工衛星発射はそれに合わせての米朝会談のカードか。

「裏世界の金委員長北京から帰る」米中対立交渉期限3月1日。イラン人工衛星発射はそれに合わせての米朝会談のカードか。

私は誰とも共謀していないが、日本やその他の国々はそれを認めない様だ。
問題は当初からの父の私に対する虐待だろう。
悪いのは、それをひた隠しにし様とし、私を闇に葬むろうとしたことにあると思える。
故に私は

「個人の心、感受性を否定し、日本から家族の心を無くし、形だけの家族にしてしまった朱子学、陽明学」

の様な考えを否定するのだ。

全く、こんな時にイランはどうなっているのかと思って終うが、又してもなのかどうなのか、
人工衛星、つまり、そのまま弾道ミサイルの実験に転用出来そうな事をやると言う。

こんな状況下でこんな煽り見たいな事をするとは、何やら本当に世界に対しての恨み、憎しみを感じざるを得ない。
日本海でミサイル発射実験が出来ないから、イランで実験を行い、データを集める。

と、言うのは絵空事では無いのだ。
北朝鮮とイランは1970年代から、友好関係であり、軍事技術も昔から共同で開発しているとも言われているからだ。

そしてあの、シリアのクルド人の中に紛れ込むテロリストを敵視するトルコのエルドアン大統領だが、

“トルコのレジェプ・タイップ・エルドアン(Recep Tayyip Erdogan)大統領は8日、米軍のシリア撤収の条件に触れたジョン・ボルトン(John Bolton)米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)の発言を「重大な誤り」と非難した。米軍のシリア撤収計画をめぐり緊張が高まっている。”

と言う事であり、

“トルコをいら立たせたのはボルトン氏の6日、イスラエルでの発言。ボルトン氏は米軍のシリア撤収について、米国が支援するクルド人部隊の安全確保が条件となるとの見解を表明した。”

中々言い辛い所もあろうが、クルド人自治区とトルコは地続きであろうし、トルコ内部で反政府活動を行うクルド労働者党(PKK)をシリアの反政府勢力クルド人民防衛部隊(YPG)が支援するからだと言うだろうが。
それは恐らく、イスラム教とヤズィーディー教徒を擁するクルド人は激しく対立していると言うが。
このYPGがヤズィーディー教徒の過激派の特性を持っている事も考えられる。
非常に難しいが、度々トランプ大統領やポンペオ国務長官が訪れるイラクもシリアのすぐお隣であり、現在でも相当数の多国籍駐留軍、治安維持部隊がいるはずだ。

しかし、トランプ大統領の去年の年末に発言した米軍の30日以内の撤退は、シリアのクルド人をとても危険にさらす。
やはりトルコ軍が“ISIS妥当と言う大義名分を経て”トルコ内部の反政府活動を支援していると思われるクルド人を攻撃対象とする筈だからだ。

そう言った動きに準じ、今イスラエルやシリア政府軍とも仲が悪いと思われるイラン、ISISがこれを気に第3次世界大戦でも起こそうと活発化している様に見えて終うのだ。
勿論当然の様に、この気に際してのイランの

「人工衛星と言っているが、ミサイル発射実験と思われる行為」

は、近隣の中東諸国を緊張させる筈なのだ。

もし、またイランがその友好国同志の北朝鮮のように「謎のミサイル発射煽り外交」を展開するのならば、

「当然の様にイランの『ミサイル開発凍結、核ミサイル凍結、非核化』」

を外交カードにして、何かの保障や援助を得ようとする魂胆だろう。
全く嫌になって終うが。

何か主張が通らなくなると、「駄々を捏ねる子供の様にチョコレートをせがむ」のと同じ様な物だろう。
勿論、当然の様にその様な子供が「危険な破壊兵器に転用出来そうな技術を持つ」事がとても危険であり。
そう言ったものは、国際平和及び、中東諸国の平和と安定の為に廃するべきなのだ。

私達は良く知っているはずである。
北朝鮮には話が通じない事を。
又しても先送りして、下らない争いを続けようとしているだけに他ならないだろう。

金正恩氏が北京から戻って来たようだが、恐らく

「中東情勢の悪化やイランの打ち上げ実験を次なる米朝会談のカード」

として、金正恩氏は2回目の米朝会談に望む物と考えられるが、だとしたら、

「中東の世俗派、所謂中東の親米穏健派はその様なイランの政治的な煽りにのせられるべきではないだろう」

イランの発射実験の煽りにのってイランを攻撃対象とすれば、近隣のイスラム過激派国家の反発を買うはずだからだ。
むしろ恐らく、その辺が裏世界の金正恩委員長の目論みであると感じ。
今回の金正恩氏の中国訪問は、

「米中対立のコントロールが目的だろうが」

その米中対立の交渉期限も3月1日と言われ、それに合わせて「中国の知的財産権侵害問題、対米貿易黒字の削減策等の諸問題を」北朝鮮や中国の為に「イランや中東情勢のカードを使い」有利に取りまとめたい両国の意図が垣間見える。

やはり、北朝鮮と中国もお友達と言う事だろう。

※私が信じて欲しいことは、私は今まで暴力団、カルト宗教を通じ、特定の女性と付き合ったりしたことはないと言う事。

もし、私がカルト宗教、暴力団員を介してその様な事があったと言う場合、それは私と暴力団との共謀を装う為のでっち上げと言う事だ。
故に、その様な話はあったとしても、絶対に信じるべきでは無い。
父レミブに何もさせないと言う事だけは守って頂きたい。
父レミブがいなくなっても、それ程困ることはないとおもう。
居なくなれば別の選択肢が増えると感じているからだ。

そして父やその他が、私と接触せず話しもしないくせに私との関係性を主張し、それを何かの交渉の道具とする事は、「後で不具合が起こる」だけなので行うべきではないし、そもそも詐欺の様な話の筈だ。

※未だに父レミブとその後妻と同居するが、それは私には金銭的余裕がないからであり、政治ブログ、自分の描いた絵、作品データベースでのブログ開設当初から、ずっと一人でネットを駆使した検索によってのみの情報源、自らの体験と推論でのみブログ活動を行っているので父もj.oジレジ、ジビコム、レヒヒイジミも私には必要では無い。

私が当初ブログで政治を扱うようになったのも、私がそれら地方自治体のグループによって不当な嫌がらせ受けたからだと思っている。故に私はそれらと共謀する事は無いのだ。

見よ、私のブログのタイトルに偽りはなかろう。
と言う事なのだ。


※私は数年前から訴えているが、ブログで政治記事を取り扱う前から、私に嫌がらせをし、ずっと虐待してきたのは父レミブである。

テレビでやっているのを見ると、私が複数で共謀しているかの様に捉えらるかも知れないが、真相はそうでは無い。
恐らくジレジやレミブ、所謂暴力団と私との共謀を装い、私を殺して終おう。
と言う意図があるのかも知れないが、それはカルト宗教、暴力団の創り出した、何も学ぶ価値も無い、ただの「社会の害、犯罪集団の組織防衛」でしか無い筈だ。

私とジレジは、4、5年にさかのぼり接触していないし、何かの情報を交換したと言うことも無ければ、現在ニート、無職の私は去年職場を辞めてからずっと一人だが、前の職場の者ジビコムとも一切関係の無い状態で一人でブログを書いている。

その他、親類縁者の威借り、地域集団での口裏合わせや捏造があるように感じている。
現時点では、私の運営するこのブログ記事以外の私のことに関する情報は信じるべきでは無いだろう。

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イラン、まもなく衛星打ち上げか CNNが画像入手

1/9(水) 18:50配信 
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打ち上げ準備が進んでいることを示すイラン北東部の宇宙センターの衛星画像

ワシントン(CNN) イランは北部セムナン州の宇宙センターで人工衛星打ち上げの準備を続行し、すでに最終段階に入っていることが9日までに分かった。CNNが入手した最新の衛星画像から判明した。

画像は米プラネット・ラブズ社が今月4日と6日、7日に撮影し、米ミドルベリー国際大学院モントレー校(MIIS)の研究者らが分析した。

イランの複数のメディアは最近、通信衛星の打ち上げが間近だと伝えていた。新たな画像によると、打ち上げ用の新型ロケット「シモルグ」を、組み立て工場から発射台へ運搬する作業などが進んでいる模様。数週間以内に打ち上げられる可能性が高いという。

2017年に行われたシモルグの発射実験でも、直前に同様の動きがみられた。

軍事目的であることを示す兆候はないが、米国はこれまで、シモルグに弾道ミサイルと全く同じ技術が使われていると主張し、打ち上げに強い反発を示してきた。

ポンペオ米国務長官は先週の声明で、ロケット打ち上げはイランの弾道ミサイル開発を禁止した国連安全保障理事会決議に違反していると改めて強調。同国が衛星打ち上げの計画を中止しなければ、追加制裁を科すことも辞さないとの姿勢を示唆していた。

ただ、ポンペオ氏が声明の中で、イランの衛星打ち上げロケットは米本土に到達可能な大陸間弾道ミサイル(ICBM)にも匹敵すると述べたことについて、MIISの研究者は「シモルグはICBMではなく、弾道ミサイルとして使われたとしても米本土には届かない」と指摘している。

転載元https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-35131038-cnn-int


ポンペオ米国務長官、予定外のイラク訪問

1/9(水) 18:41配信 
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 中東歴訪中のポンペオ米国務長官は9日、イラクの首都バグダッドを訪れて同国の国会議長らと会談した。イラクは事前に発表された中東8カ国の訪問予定に含まれていなかった。トランプ米大統領も昨年12月末、イラク駐留米軍の基地を訪れている。(カイロ 佐藤貴生)

転載元https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000578-san-m_est


トルコ大統領、米補佐官発言を「重大な誤り」と非難 米軍撤収条件めぐり

1/9(水) 7:04配信 
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シリア北部の対トルコ国境にある要衝マンビジで、列になって走行する米軍車両(2018年12月30日撮影、資料写真)【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】トルコのレジェプ・タイップ・エルドアン(Recep Tayyip Erdogan)大統領は8日、米軍のシリア撤収の条件に触れたジョン・ボルトン(John Bolton)米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)の発言を「重大な誤り」と非難した。米軍のシリア撤収計画をめぐり緊張が高まっている。

【関連写真】シリア北部の対トルコ国境にある要衝マンビジで、米軍車両に乗った米兵

 これに先立ちボルトン氏はトルコの首都アンカラでトルコのイブラヒム・カルン(Ibrahim Kalin)大統領報道官と米軍のシリアからの撤収の決定を話し合う重要な協議を行った。

 トルコをいら立たせたのはボルトン氏の6日、イスラエルでの発言。ボルトン氏は米軍のシリア撤収について、米国が支援するクルド人部隊の安全確保が条件となるとの見解を表明した。

 トルコ政府はクルド人勢力をテロリストとみなしており、エルドアン氏は議会で自身の率いる与党議員に対し「ジョン・ボルトンはこの問題について重大な誤りを犯した」と述べた。

 ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は昨年12月、米軍のシリアからの撤収を発表。イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」を打倒したと宣言し、動揺が広がった。米政権はその後、撤収を段階的に進めると強調しているが、エルドアン氏は7日付の米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)への寄稿で米軍のシリア撤収について「適切な判断」と称賛していた。【翻訳編集】 AFPBB News

転載元https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000003-jij_afp-int


EU、イラン情報機関へ制裁合意

1/9(水) 10:08配信 
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 【ベルリン=宮下日出男】欧州連合(EU)は8日、イランがデンマークなど欧州各地で反体制派の暗殺計画に関与していたなどとして、イラン情報機関と高官2人に対する資産凍結などの制裁を科すことで合意した。デンマーク外務省などが明らかにした。

 ロイター通信によると、EUがイランに対して2015年の核合意後、新たな制裁を科すのは初。EUは核合意に伴う経済制裁の解除を継続し、米国が離脱した核合意の堅持をイランと目指すが、EUとイランの協調に影響を与える可能性もある。

 デンマークは昨年10月、同国内でアラブ系イラン反体制派組織のメンバーの暗殺をイラン情報機関が図ったと発表し、フランスは昨年6月、別の反体制派組織がパリ郊外で開いた集会で爆破を企てたとしていた。オランダ政府も8日、イラン系住民2人が15年と17年に国内で殺害された事件にイラン情報機関が関与していたと明らかにした。

 EU内ではイランへの新たな制裁の是非をめぐって温度差もあったが、フランスやデンマークが議論を主導。デンマークのラスムセン首相は8日、「EUは結束している。このような行動は容認しない」と強調した。一方、イランのザリフ外相は「テロリストをかくまう欧州の責任は許されない」とEUを批判した。

転載元https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000524-san-n_ame

対米で協力要請か…正恩氏の列車すでに北京出発

1/9(水) 20:11配信 
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 【北京=中川孝之】北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長が乗ったとみられる専用列車が9日、訪問先の北京を出発した。中朝国境方面に向かい、帰国する見通しだ。習近平(シージンピン)国家主席との首脳会談は8日に行われた模様で、トランプ米大統領との首脳会談を前に、習氏の支持取り付けを図ったとみられる。

 中朝関係筋によると、正恩氏は9日、北京の経済技術開発区にある中国の伝統薬メーカーの工場を見学した。その後は、市内中心部の高級ホテルで中国の要人と昼食を共にしたという。

 習氏との会談では、米国側が要求する非核化措置に踏み切るには、国連安全保障理事会の経済制裁の見直しなどの「見返り」が必要との立場を改めて伝え、習氏にトランプ氏への働きかけを依頼した可能性がある。

転載元https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00050105-yom-int


ドイツ極右議員、覆面の男らに襲われ重傷 政治的動機の犯行か

1/9(水) 9:23配信 
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ドイツの極右政党「ドイツのための選択肢」のフランク・マグニッツ連邦議会議員(2018年9月26日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】ドイツ北部ブレーメン(Bremen)で、極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」の連邦議会議員が襲われ、重傷を負う事件があった。警察は政治的な動機に基づく犯行とみており、アンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相らは8日、襲撃を強く非難した。

【写真】昨年8月、ドイツ東部ケムニッツであった極右の大規模集会の様子

 襲撃に遭ったのは、AfDのブレーメン支部代表を務めるフランク・マグニッツ(Frank Magnitz)議員。警察によると7日午後、市中心部で襲撃された。

 AfDによると、覆面をした男3人から木材で殴られて意識を失い、地面にけり倒された。現場に居合わせた建設作業員が止めに入ったという。

 AfDは、額に裂傷を負い、腫れ上がった顔から血を流している入院中のマグニッツ氏の写真を公開。「ドイツの民主主義にとって暗い日になった」と述べている。

 今回の事件は、ドイツで政治的な緊張が高まっている状況を浮き彫りにした。

 メルケル首相の報道官はツイッター(Twitter)に、この「野蛮な襲撃」は厳しく非難されるべきだと投稿。警察が犯人を迅速に逮捕するよう望むと書き込んだ。

 ハイコ・マース(Heiko Maas)外相も、政治的な立場に違いがあっても、暴力に訴えることは絶対に正当化できないと指摘。「こうした犯罪をした者は処罰されなければならない」と批判した。【翻訳編集】 AFPBB News

転載元https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000006-jij_afp-int

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